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2月3月と怒涛でした。特に3月は私にとって、自分の人生を振り返った時「あの時期は凄かった。特別だった…」と長く記憶に残るような1ヶ月になりました。

そして私が改めて学んだことは、「私達は本当にスピリットに守られて生きている」ということでした。

起こった出来事のなかには、その信頼を揺さぶられるようなものもあったかも知れません。でもこういう時に寧ろ彼らへの信頼が自分の中でめちゃくちゃ増すことに、自分がいかにスピリチュアルと関りが強いかを垣間見たような感じです。

素晴らしいこともたくさんあり、たくさんの良いことに気づくことも出来ました。この期間、手助けも特大でした。更に全てを冷静に追っていくと、全てが見えないところで緻密に計算されつつ起きたということもよくわかるのです。

「なぜこれほどまでに計算されていたのだろう。なぜこれほどまでの助けがあったのだろう」と考えた時、私なりに出した答えの一つは「私はこれからも天使やスピリット達に関わり、地上の人達に伝え続けなければならない。そのことを彼らが願っているので、こういうことが起こったのだ」ということでした。

いやいや、この考えは奢りかも知れません。
私自身が、単に、彼らのことを伝え続けよう、それが彼らへのお返しになる。
そうあらためて思っただけです。
伝える人がいなかったら、忘れられてしまうかも知れないから。

人智を越えた計画が私達の人生にはやはりあり、そこからそれている時ほど、修正には痛みが伴うのかも知れません。しかしいつだって最悪の事態は免れているのです。本当に。それは誰がそうしてくれたのでしょう!? そんな風に考えることがありませんか!?

天使からの手紙を再開したのも、天使学講座をやろうと思ったのも、怒涛の3月がなければもうなかったかも知れません。

また、TRINITY WEBでミディアムシップのことについて書いたら反響が多く、あの後どうしてもと何件かミディアムシップもさせていただきました。やはり素晴らしい経験で、私はミディアシップを行うような身ではないと長年思っていましたが、ミディアムシップを学んでもう6年が経っています。私なりに始めてみてもいいのかも知れない。そう思い始めているところです。


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